中国西部初の水素燃料電池の自動化生産ライン、稼働開始
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「新華社」 中国西部初の水素燃料電池の自動化生産ライン、稼働開始  10日、水素燃料電池の充填作業をする産業ロボット。中国東方電気集団が投資・建設した水素燃料電池の自動化生産ライン第1期プロジェクトが10日、正式に稼働を開始した。これは、中国西部地区で初めての水素燃料電池の自動化生産ラインであり、また、中国四川省が水素燃料電池動力システム分野において、小ロット、手作業による生産から、大ロット、自動化、スマート化による生産に転換したことを意味している。(成都=新華社記者/楊迪)=2019(平成31)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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登録日時
2019/04/10 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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