「東奥日報」深浦サーモン、本格養殖に移行後初の水揚げ
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「東奥日報」深浦サーモン、本格養殖に移行後初の水揚げ 大規模サーモン養殖事業に取り組む深浦町の日本サーモンファーム(岡村恒一社長)は16日、本格養殖に移行後初めてとなる「日本海深浦サーモン」の水揚げを深浦漁港で行った。同社は町内にふ化から中間養殖、海面養殖まで一貫生産体制を構築。この日の第1弾は町内向けに出荷した。今後は県内外への出荷のほか、海外輸出も見込む。<映像内容>養殖サーモンの水揚げの様子、勢いよくはねるサーモン、関係者インタビュー、撮影場所:青森県深浦漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

タグ 大規模サーモン養殖事業 深浦町 日本サーモンファーム 岡村恒一 本格養殖 日本海深浦サーモン 水揚げ 深浦漁港 ふ化 中間養殖 海面養殖 一貫生産体制 出荷 海外輸出 養殖サーモン さけ サケ ニジマス

映像情報

撮影日
2019/04/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
東奥日報

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分34秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov