「新華社」地元の動物たちが動物園に登場上海市
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「新華社」地元の動物たちが動物園に登場上海市 中国の上海動物園に初めて設置された「地元の動物エリア」が22日、正式に一般公開された。カワウソ、キバノロ、ベンガルヤマネコ、アモイトラ、コウノトリ、ブタバナアナグマ、アジアアナグマ、タヌキ、マガモなど、上海に生息する動物21種類がお目見えした。同エリアは、主に上海の湿地や丘陵・密林といった自然環境を再現。湖、浅瀬、渓流、小島などで構成された湿地により、コウノトリやタンチョウヅル、マガモなど地元の鳥類に住み慣れた生活環境を提供している。キバノロとキョンの展示エリアでは、広々とした斜面や芝生、茂みが設けられ、走ることを好む動物たちに十分な空間を与え、タヌキ、アジアアナグマ、ブタバナアナグマなど小動物の展示エリアでは、低木や木のうろ、地面の穴、池などの自然環境を再現している。(記者/張建松、岑志連)<映像内容>上海動物園の「地元の動物エリア」の様子、撮影日:2019(平成31)年4月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 中国 上海動物園 「地元の動物エリア」 カワウソ キバノロ ベンガルヤマネコ アモイトラ コウノトリ ブタバナアナグマ アジアアナグマ タヌキ マガモ 動物 生き物 キョン お目見え アナグマ タンチョウヅル 一般公開 丘陵密林 動物エリア 展示エリア 生活環境 登場上海市 自然環境

映像情報

撮影日
2019/04/22
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
02分21秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mp4