宮城でも五輪ボランティア説明会 説明会雑観
本映像はログイン後にご覧いただけます

宮城でも五輪ボランティア説明会 説明会雑観 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、宮城県利府町の複合施設で、ボランティア応募者に活動内容の説明や意向を確認するオリエンテーションを開いた。利府町の会場ではこの日、組織委の担当者らが応募者らと面談。5日も実施し、2日間で計約700人が参加する予定。政府は東京大会を震災からの「復興五輪」として位置付けており、宮城県や福島県でも競技が行われる。<映像内容>会場の受付の様子、面談雑観、撮影日:2019(令和元)年5月4日、撮影場所:宮城県利府町

タグ 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会 東京オリンピック 東京パラリンピック 東京2020 TOKYO2020 宮城県利府町 ボランティア 復興五輪 オリエンテーション 震災 東京2020大会ボランティア TOKYO パラリンピック パラリンピック組織委員会 ボランティア応募 ボランティア説明会 五輪ボランティア 五輪ボランティア説明会 大会ボランティア 東京大会 活動内容 組織委員会 複合施設 説明会雑観 面談雑観

映像情報

撮影日
2019/05/04
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
00分52秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mp4