張家界大峡谷のガラス橋で無人バスを使ったマジックショー開催
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「新華社」 張家界大峡谷のガラス橋で無人バスを使ったマジックショー開催  24日、張家界大峡谷のガラス橋の上をゆっくりと進む無人運転バスに片手で触れながら空中に浮くマジシャンの談蘇陽さん。中国湖南省張家界市の観光地、張家界大峡谷で24日、無人運転バスを利用した人体浮遊ショーが開催された。マジシャンの談蘇陽(だん・そよう)さんが、片手でバスの車体に触れ、バスと共に進みながら約15分間空中を浮遊した。今回の挑戦を行った無人運転バスは、中国が自主開発した25人乗りのスマート運転バス「阿爾法巴」(Alphaba)。最高時速は40キロ、一度の走行可能距離は150キロメートルで、人間による運転と自動運転の2種類のモードを搭載している。(張家界=新華社配信/宋戈)=2019(平成31)年4月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画像が荒れています。

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画像情報

登録日時
2019/04/24 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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3840×5760 pixel
解像度
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