ダビンチ没後500年終焉の地、仏アンボワーズを訪ねて
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「新華社」 ダビンチ没後500年終焉の地、仏アンボワーズを訪ねて  1日に撮影したフランス・アンボワーズにあるダビンチの埋葬地、アンボワーズ城。5月2日はイタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(1452年4月15日~1519年5月2日)の没後500年にあたる。イタリアの有名な画家で科学者のダビンチは、ラファエロ、ミケランジェロと共にイタリア・ルネサンスの三大巨匠と呼ばれている。ヨーロッパ・ルネサンス期を代表する人物の1人でもある。ダビンチは1516年にフランス国王の招きを受けてフランスに渡り、同国中部の小都市アンボワーズで最後の3年間を過ごした。彼はクロ・リュセ城で晩年を過ごし、死後はアンボワーズ城に埋葬された。(パリ=新華社記者/高静)=2019(令和元)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2019/05/01 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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