36年にわたる釣魚城の戦い、アジアの民族融合と世界の歴史に大きな影響考古学者
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36年にわたる釣魚城の戦い、アジアの民族融合と世界の歴史に大きな影響考古学者  重慶市合川区釣魚城の范家堰遺跡にある鎮西門。(2009年3月4日撮影)中国重慶市合川区の釣魚(ちょうぎょ)城は3本の川に囲まれており、この巴蜀(現在の四川省と重慶市一帯)の地にある遺跡は、世界的な意義を持つ戦いでその名を知られている。700年以上前、ここで繰り広げられた南宋とモンゴル軍による生死を賭けた決戦は、ユーラシア大陸の戦争の構図を変え、世界の歴史の変遷に大きな影響を与えたと言われている。(重慶=新華社配信/重慶市文化遺産研究院提供)=2009(平成21)年3月4日、クレジット:重慶市文化遺産研究院/新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2009/03/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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