媽祖関連の展示物が豊富莆田市博物館を訪ねて福建省
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「新華社」 媽祖関連の展示物が豊富莆田市博物館を訪ねて福建省  15日、空から見た莆田市博物館の全景。(小型無人機から)中国福建省莆田(ほでん)市の綬渓公園の東側にある莆田博物館は、敷地面積23・3ムー(約1万5500平方メートル)、建築面積2万8800平方メートル、展示ホール面積1万3千平方メートル。同館には文化財1万点余りが所蔵され、その内容は陶磁器や青銅器、石器、書画など、さまざまな分野におよぶ。うち3級以上の貴重な文化財は1378点。同館が所蔵する媽祖(まそ、航海と漁業の女神)文化にまつわる文化財200点余りは、莆田市が世界規模の媽祖文化の中心地を建設するための資料となっている。(莆田=新華社記者/魏培全)=2019(令和元)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2019/05/15 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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