「新華社」「アラビアのラッキープレイス」北京園芸博のイエメン園を訪ねて
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「新華社」「アラビアのラッキープレイス」北京園芸博のイエメン園を訪ねて 2019中国北京国際園芸博覧会(北京園芸博)に設けられたイエメン園の敷地面積は1050平方メートルあり、うち建築面積は約300平方メートルで、アラビア風の建築物が建てられている。テーマは「アラビアのラッキープレイス:知恵と多様性」となっている。イエメン園の建物には応接ホール、会議室、事務室、休憩エリア、商品販売エリアなど多くの部屋が設けられている。同園に入るとイエメン独自の希少な品種、植物界で「生きた化石」と呼ばれるソコトラ島のベニイロリュウケツジュの模型が目に入る。ベニイロリュウケツジュはソコトラ島の象徴であり、イエメンを代表する存在でもある。このほか、銀細工の装飾品、めのう、服飾などイエメンの伝統的な手工芸品も専用エリアに展示されており、観光客を楽しませている。(記者/李徳欣、夏子麟)<映像内容>北京園芸博のイエメン園の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 植物 風景 文化 アクセサリー 国際交流 アラビア イエメン ソコトラ島 ベニイロリュウケツジュ ラッキープレイス 中国北京 中国北京国際園芸博覧会 休憩エリア 北京国際園芸博覧会 北京園芸 商品販売 商品販売エリア 国際園芸博覧会 専用エリア 建築面積 応接ホール 敷地面積 生きた化石 販売エリア

映像情報

撮影日
2019/05/27
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分52秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mp4