諸葛孔明の故郷を訪ねて山東省沂南県
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「新華社」 諸葛孔明の故郷を訪ねて山東省沂南県  山東省沂南県にある諸葛亮故里記念館の正門。(2018年10月16日撮影)中国の後漢末期から三国時代にかけての政治家・軍事家、諸葛亮(孔明)の出身地は「三国志・諸葛亮伝」によると琅琊(ろうや)郡陽都県とされており、現在の山東省臨沂(りんぎ)市沂南県にあたる。県内の磚埠(せんふ)鎮諸葛村には諸葛亮故里記念館があり、敷地面積は3360平方メートル。館内には諸葛亮の像や本人と子孫に関する資料が展示されている。庭には隋代から唐代初期に植えられたとされる銀杏の古木がある。記念館の正殿中央には諸葛亮の像が安置されており、周囲の壁には生涯を描いた14枚の木版レリーフが飾られている。(臨沂=新華社配信/麻傑)=2018(平成30)年10月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2018/10/16 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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