五輪、被災地の中高生参画 仮設住宅建材で復興記念碑
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五輪、被災地の中高生参画 仮設住宅建材で復興記念碑 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の3県の仮設住宅のアルミ建材を再利用し「東京2020 復興のモニュメント(記念碑)」3基を製作すると発表した。復興支援への感謝や選手への応援など、被災地の中高生からのメッセージが記され、大会関連施設に設置。選手が記念碑にサインする。大会後の来年12月にレガシー(遺産)として3県に移設する予定。<映像内容>武藤敏郎・東京組織委事務総長あいさつ、錦織圭の入りとあいさつ、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の入りとトークセッション、プロジェクトで使用される再生アルミの実物を前に行われたトーク雑観、フォトセッション、再生アルミのブツ撮りなど、撮影日:2019(令和元)年7月17日、撮影場所:東京都港区

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映像情報

撮影日
2019/07/17
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分37秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4