「新華社」国産第一世代フリゲート「九江」が退役九江市で永久係留へ
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「新華社」国産第一世代フリゲート「九江」が退役九江市で永久係留へ 中国江西省九江市湖口(ここう)県で22日、退役したミサイル・フリゲート「九江」の「帰還」式典が行われた。同艦は今後、同地に係留され「九江軍事文化テーマパーク」「九江艦愛国主義教育基地」として市民に開放される。「九江」は国産の053H型フリゲートで、1973年3月に上海市の滬東(ことう)造船廠(現在の滬東中華造船集団)で竣工した。1976年4月に中国人民解放軍海軍の戦闘序列に編入され、国産第一世代フリゲートとして東海艦隊の駆逐艦支隊に所属。2018年6月に43年の任務を終え退役した。(記者/余剛)<映像内容>退役したミサイル・フリゲート「九江」の帰還式典の様子、撮影日:2019(令和元)年7月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/07/22
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
02分12秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4