五輪の安全守れ、海で訓練 海保、関係機関と連携
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五輪の安全守れ、海で訓練 海保、関係機関と連携 海上保安庁は5日、開幕まで約1年となった2020年東京五輪・パラリンピックに向け、対応力を強化しようと、東京港で警視庁や東京消防庁などと合同で訓練した。東京港周辺の臨海部には、競技会場や選手村が配置されるため、スムーズな連携を進める狙い。訓練では、「航行自粛海域」に設定された場所に接近してきた小型船舶を海保のゴムボートと警視庁の警備艇が協力して追跡した。さらに海上に大量の油が流出し、大会運営に影響が出る可能性があるとの想定で、回収したり放水で油を分散させたりする手順も確認した。<映像内容>訓練雑観、訓練を担当した第3管区海上保安本部(横浜)の宮崎一巳本部長の囲み取材など、撮影日:2019(令和元)年8月5日、撮影場所:東京港晴海ふ頭

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映像情報

撮影日
2019/08/05
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分03秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4