三星堆遺跡、新たな発掘計画始動へ四川省
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「新華社」 三星堆遺跡、新たな発掘計画始動へ四川省  三星堆遺跡から出土した「青銅縦目仮面」。(資料写真)中国の長江上流域文明の中心とされる三星堆(さんせいたい)遺跡は、中華文明を「満天の星」のように多元的に構成する各地の文明の中で最も神秘的な「星」であり、これまでに発掘が完了した面積は全体の千分の1程度に過ぎない。四川省文物考古研究院の唐飛(とう・ひ)院長によると、三星堆の調査は既に新たな発掘研究計画が策定されており、今年下半期から詳細な調査と地下探査、発掘が再開される。神秘の国「三星堆」の真実の姿をさらに明らかにしていく。(成都=新華社配信/四川省文物局提供)=撮影日不明、クレジット:四川省文物局/新華社/共同通信イメージズ

タグ 中国文化 歴史 中華文明 四川省文物 四川省文物考古 地下探査 文物考古 文物考古研究 満天の星 発掘研究 発掘研究計画 発掘計画 発掘計画始動 研究計画 考古研究 計画始動 長江上流

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2019/08/21 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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