ベトナムの歴史を見つめてきた世界遺産タンロン王城遺跡をゆく
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「新華社」 ベトナムの歴史を見つめてきた世界遺産タンロン王城遺跡をゆく  8月21日、タンロン王城遺跡の城壁に止まり、羽を休めるハト。ベトナムのタンロン王城遺跡は、同国の首都ハノイのバーディン区にある。当時タンロン(昇竜)と呼ばれたハノイには11世紀以降、ベトナム諸王朝が都を置き、王城はその中核を担った。長い歳月と度重なる戦火の洗礼を受け、往時の華やかな楼閣の多くは姿を消し、今ではフラッグタワーや端門、敬天殿、後楼、正北門、グエン朝時代の行宮(あんぐう)門、および敬天殿西側の考古遺跡を残すのみとなっている。同遺跡は2010年、「ハノイ・タンロン王城遺跡中心地区」としてユネスコ世界文化遺産に登録された。(ハノイ=新華社記者/王迪)=2019(令和元)年8月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2019/08/21 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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