アジア太平洋の戦跡保存を 群馬でシンポジウム
本映像はログイン後にご覧いただけます

アジア太平洋の戦跡保存を 群馬でシンポジウム 旧日本軍の関連施設など戦争遺跡の保存について考える「第10回戦争遺跡保存全国シンポジウム」が19日、群馬県みなかみ町で開かれた。海外から招かれた研究者らは韓国の済州島やビルマ(現ミャンマー)のカラゴン村、中国黒竜江省などに残る戦争遺跡についても発表を行った<映像内容>各国に残されている旧日本軍の戦争遺跡について発表する海外の研究者、戦争遺跡保存の重要性について語る戦争遺跡保存全国ネットワークの村上有慶(むらかみ・あきよし)代表、撮影日:2006(平成18)年8月19日、撮影場所:群馬県みなかみ町

タグ 旧日本軍 日本軍 関連施設 施設 戦争遺跡 戦争 遺跡 保存 第十回戦争遺跡保存全国シンポジウム シンポジウム 海外 招聘 研究者 韓国 済州島 ビルマ ミャンマー カラゴン村 中国黒竜江省 中国 黒竜江省 発表 日中戦争 第2次世界大戦 太平洋戦争 歴史 戦争遺跡保存全国ネットワーク 村上有慶代表 村上有慶 代表 群馬県みなかみ町 群馬県 みなかみ町 みあきよし アジア太平洋 カラゴン ネットワーク 保存全国 保存全国シンポジウム 保存全国ネットワーク 全国シンポジウム 全国ネットワーク 戦争遺跡保存 戦争遺跡保存全国 戦跡保存 有慶代表

映像情報

撮影日
2006/08/19
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分56秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4