「新華社」中国・アラブ諸国博覧会に5Gセキュリティロボット登場
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「新華社」中国・アラブ諸国博覧会に5Gセキュリティロボット登場 中国寧夏回族自治区銀川市で5~8日、第4回中国・アラブ諸国博覧会が開催された。同博覧会の科学技術分野に関する重要イベントの一つとして開かれたハイテク技術・設備展では、新たな技術や業態、応用製品が多数展示され、第5世代移動通信システム(5G)を活用したスマートセキュリティロボットが特に注目を集めた。ロボットは華為技術(ファーウェイ)が開発。頭に2本の「触覚」、足に6個の車輪があり、5G経由で制御される。赤外線暗視や顔認識の機能を持つ6個の「目」で見知らぬ人を発見すると、内蔵システムとバックエンドを素早く接続し、即時に警報を発する。疲れを知らないスマートセキュリティロボットなら、24時間の監視が可能だ。中国聯合網絡通信(チャイナユニコム)の担当者は、同ロボットは2018年初めに公開され、現在も改良が続けられており、中国で5Gネットワークが普及すれば、同ロボットの大規模商用化も始まるとの見通しを示した。(記者/劉飛)<映像内容>ファーウェイが開発したスマートセキュリティロボット、撮影日:2019(令和元)年9月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/09/05
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
00分52秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4