甲午戦争で沈没した戦艦「定遠」発見山東省威海市
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「新華社」 甲午戦争で沈没した戦艦「定遠」発見山東省威海市  威海湾での甲午戦争沈没艦第1期調査で水中から回収した「定遠」の銅製銘板。(資料写真)中国山東省威海市の劉公島で2日、「威海湾1号」甲午戦争沈没艦遺跡の保護区域画定論証会議が開かれ、専門家の論証と水中考古学調査の結果、中日甲午戦争で黄海に沈没した清代北洋海軍旗艦「定遠」の位置がほぼ確認されたことが明らかになった。沈没艦の遺物の一部も水中から回収され、2014年から始まった北洋海軍の沈没艦に関する調査研究の大きな成果となった。(威海=新華社配信/国家文物局水中文化遺産保護センター提供)=2019(令和元)年8月23日、クレジット:国家文物局水中文化遺産保護センター/新華社/共同通信イメージズ

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登録日時
2019/08/23 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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