「新華社」浙江大学芸術・考古博物館が開館顔真卿の筆による石碑も公開
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「新華社」浙江大学芸術・考古博物館が開館顔真卿の筆による石碑も公開 中国浙江省杭州市の浙江大学芸術・考古博物館がこのほど、正式に開館し、所蔵品を一般公開した。同館では芸術品の実物の所蔵や教育、研究、展示を通じた「実物教育」を行い、学生が文化財や芸術品の実物に直接触れる機会を提供する。また、展示や教育イベントを一般公開し、幅広い知識を提供する一連の公共教育イベントを開催する。同館の所蔵品は人類のさまざまな文明や時代を網羅。主に寄贈と購入を通じて手に入れている。今回展示された唐代の著名な書道家・顔真卿(がん・しんけい)の筆による「西亭記」の残碑(割れたり欠けたりした石碑)は、香港近墨堂書法研究基金会によって寄贈された。(記者/許舜達、朱涵)<映像内容>浙江大学芸術・考古博物館の展示の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/09/13
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
01分06秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4