「新華社」北京テーマ展、ヘルシンキデザインウィークに初登場
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「新華社」北京テーマ展、ヘルシンキデザインウィークに初登場 フィンランドの首都ヘルシンキで5~15日、年に1度のヘルシンキデザインウィークが開催された。今回は中国北京市による大型テーマ展「北京:調和のとれた住みよい文化の都」が初めてプログラムに組み込まれた。メイン会場でまず目に入るのがシルクや陶器の壺、木彫りなどの中国の創作作品。テーマ展は「緑の路地」「北京を読む」「新世代」「創作工房」「美食の記憶」の五つのテーマで構成されており、展示スペースは、歴史と現実をつなぐ時間の通路を彷彿させる。今年で15回目となるヘルシンキデザインウィークは、北欧で規模と影響力が最も大きいデザイン展の一つ。今年は同市中心部にある歴史的建造物エロッタヤ2がメイン会場で、5フロア、60部屋以上が展示スペースとして開放された。北京のテーマ展は、2階でも目立つ位置にある4部屋を使って行われた。(記者/張璇、李驥志)<映像内容>ヘルシンキデザインウィークの北京の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 国際交流 文化交流 エロッタヤ デザイン フィンランド プログラム ヘルシンキ ヘルシンキデザインウィーク メイン会場 中国北京市 創作作品 創作工房 北京テーマ 同市中心部 大型テーマ 展示スペース 歴史的建造物 歴史的建造物エロッタヤ 首都ヘルシンキ

映像情報

撮影日
2019/09/18
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
02分40秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4