「新華社」山西省では何にでもお酢!?こんな月餅を発見
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「新華社」山西省では何にでもお酢!?こんな月餅を発見 中国の伝統的な祝日「中秋節」(旧暦8月15日、今年は9月13日)を迎え、山西省太原市にある食品工場が同省の特産である黒酢を使った「老陳酢月餅」を発売した。「老陳酢月餅」の皮は黄金色で、小麦粉を用いて手作業でこねて作られる。きめ細かくサクサクしているのが伝統的な山西省で作られる「晋(しん)式月餅」の皮の特長。焼いた後の月餅は黄金色に輝き、とても香りが良い。中の具には10種類以上の材料が使われ、8年熟成させたアルコール度数8度の酢も加えられる。スタッフによると、山西老陳酢を加えた月餅は酸っぱくなく、さっぱりした味だという。(記者/魏飈、許雄)<映像内容>黒酢を使った「老陳酢月餅」調理の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 中国文化 伝統文化 食文化 アルコール度数 スタッフ 山西省太原市 陳酢月餅 食品工場

映像情報

撮影日
2019/09/18
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分50秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4