「新華社」浙江省寧波海事局、漁解禁での航行の安全を守る
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「新華社」浙江省寧波海事局、漁解禁での航行の安全を守る 漁が解禁されると、水上交通の安全を守ることは非常に重要となる。中国浙江省の寧波海事局は16日午前、空中からの海上巡視行動を実施し、重点海域のパトロールを行った。漁解禁となった正午ごろ、1600隻以上の漁船が象山港大橋を集中的に通過。広々とした海上でもいくらかの「渋滞」が発生した。空中巡視グループ長の李鵬(り・ほう)氏は、短波無線を使って航行する商船に安全に対する注意を呼び掛けた。同大橋水域だけでなく、他水域でも出港した漁船が集中していた。このため寧波海事局では、8隻の海上巡視艇を出動させ、船舶が集中する地点に配置。空中と海上で連携しながら航行の安全を守った。(記者/夏亮、劉徽)<映像内容>漁解禁で出漁する漁船の様子、ヘリコプターから海上巡視行動を実施、撮影日:2019(令和元)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/09/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分59秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4