「新華社」香港中文大で中国絵画の展覧会宋から清代までの名品120点を展示
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「新華社」香港中文大で中国絵画の展覧会宋から清代までの名品120点を展示 中国香港特別行政区の香港中文大学の文物館と芸術学部が共催する「北山汲古:中国絵画」展が21日、一般公開された。同展は「北山堂」の堂名で知られる香港の収蔵家、利栄森(り・えいしん)氏が文物館に寄贈または寄託した中国絵画作品から120点を選び展示する。展覧会は江山勝景、仿古山水、花鳥雑画、揚州逸韻、粤地丹青など10のテーマに分かれており、宋から清代までの山水画や花鳥画、人物画などを網羅している。中国絵画のすばらしさを展示するだけでなく、絵画史の研究に実例を提供する。開催は12月15日まで。(記者/陳其蔓、薛晨)<映像内容>中国絵画の展示の様子、撮影日:2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 中国文化 絵画 芸術 すばらしさ 一般公開 中国絵画 中国絵画作品 中国香港特別行政区 中文大学 北山汲古 展覧会宋 揚州逸韻 江山勝景 芸術学部 香港中文 香港中文大学 香港特別行政区

映像情報

撮影日
2019/09/21
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
01分58秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4