伝統的農法受け継ぎ手作業で稲刈り湖南省紫鵲界棚田
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「新華社」 伝統的農法受け継ぎ手作業で稲刈り湖南省紫鵲界棚田  4日、紫鵲界棚田で稲刈りをする地元の農家。(小型無人機から)中国湖南省婁底(ろうてい)市新化県の紫鵲界(しじゃくかい)棚田は、同省中西部に位置する雪峰山脈に属する。標高500~1200メートルの山腹に広がる棚田の傾斜は平均約30度。平原地域の広大な水田と異なり、紫鵲界棚田は30平方メートルほどの小さなブロック状に分かれているため、小型農機を使っても稲刈りはできない。同地の耕作の歴史は秦漢時代までさかのぼることができ、地元の村民は現在も手作業で稲刈りをしている。(新化=新華社記者/陳振海)=2019(令和元)年10月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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登録日時
2019/10/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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