「新華社」中国と韓国を結ぶ大型定期船が運航開始山東省威海
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「新華社」中国と韓国を結ぶ大型定期船が運航開始山東省威海 600人余りの旅行客を乗せた大型定期船「東方明珠8号」が9日、韓国の平沢(ピョンテク)港を出発し、中国山東省威海市の竜眼港に到着した。同港は山東半島の最東端に位置し、海を隔てて日本や韓国と向き合っている。今回、竜眼港と平沢港を結ぶ大型定期船が運航を開始したことで、中国と韓国の貿易に海上の高速通路が加わった。定期船航路では旅客輸送業務の他、主に食材や電子製品、日用雑貨などを運ぶ貨物輸送業務も担う。運航開始後は毎週水、金、日曜に中国から出港し、火、木、土曜に韓国から出港する。(記者/馮媛媛、李信君)<映像内容>中韓を結ぶ大型定期船が運航開始、撮影日:2019(令和元)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/10/09
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分09秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4