希少動物の楽園甘粛絶滅危惧動物保護センターを訪ねて
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「新華社」 希少動物の楽園甘粛絶滅危惧動物保護センターを訪ねて  13日、柵の中を歩くアジアノロバ。中国甘粛省武威(ぶい)市の国家林業局甘粛絶滅危惧動物保護センターでは13日、黄河の西の通り道、河西回廊の秋の日差しを浴びるモウコノウマやサイガ、野生のフタコブラクダの姿が見られた。1987年に設立された同センターは、主に絶滅危惧・希少動物の救助、保護、繁殖・研究などを行っており、繁殖し、保護する動物の数は43種460頭(匹)余りにのぼる。極めて希少なサイガやフタコブラクダ、モウコノウマに積極的で効果的な保護と繁殖を行う同センターは現在、サイガと野生のフタコブラクダの人工飼育・繁殖・保護・研究における国内唯一の基地となっている。(武威=新華社記者/白麗萍)=2019(令和元)年10月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2019/10/13 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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