天津、「夜間経済」推進9月は売り上げ1億6千万元
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天津、「夜間経済」推進9月は売り上げ1億6千万元  天津市和平区民園広場の夜市にある、天津の伝統的な飲み物「茶湯」を販売する屋台。(9月29日撮影)夜間の経済活動「ナイトタイムエコノミー(夜間経済)」に力を入れる中国天津市は昨年11月、「天津市人民政府弁公庁の夜間経済発展の推進加速に関する実施意見」を発表した。意見に基づき、今年5月から前期計画の夜市街区を順次開放し、六つの市級夜間経済モデル街区と数多くの区級夜間経済モデル区が完成した。天津市情報センターの統計によると、六つの夜間経済モデル街区の9月度の総利用客数は422万人に達し、月間売上高は1億6千万元(1元=約15円)を超えた。天津市商務局の張愛国(ちょう・あいこく)局長は、成果の拡大を強化し、持続可能な質の高い発展を実現するため、同市はアーケードを設けた夜市街区の建設を促進し、引き続き消費の潜在力を掘り起こしていくと語った。(天津=新華社記者/宋瑞)=2019(令和元)年9月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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2019/09/29 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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