西日本肢体不自由児ティーボール交歓大会
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西日本肢体不自由児ティーボール交歓大会 岡山市  倉敷市出身で昨年1月に死去した元プロ野球監督の星野仙一さんが大会長を務めていた「西日本肢体不自由児ティーボール交歓大会」が10日、岡山市内で開かれ、体の不自由な子どもたちが熱戦を繰り広げた。ティーボールは野球に似たスポーツで、棒の上に置いた軟らかいボールをバットで打つ。星野さんが約20年前に肢体不自由児施設・旭川療育園(同市北区祇園)の子どもたちに紹介し、同園が2011年から「星野仙一杯」と銘打って西日本大会を毎年開いている。=2019(令和元)年11月10日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

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登録日時
2019/11/10 00:00:00
種別
画像 / 報道
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山陽新聞

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