近絶滅種のシロハラサギを保護雲南省保山市
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「新華社」 近絶滅種のシロハラサギを保護雲南省保山市  雲南省保山市昌寧県で発見された絶滅危惧種のシロハラサギ。(11月11日撮影)中国雲南省保山市昌寧(しょうねい)県でこのほど、近絶滅種のシロハラサギ1羽が発見された。地元関係部門による速やかな保護・収容と治療・看護の結果、衰弱していたシロハラサギの体力は回復し、22日に自然に返された。シロハラサギはヒマラヤ山脈南側地域に特有のサギ科の鳥類で、体高は1・27メートルにも達し、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近絶滅種に指定されている。(昆明=新華社配信/字竟春)=2019(令和元)年11月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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画像情報

登録日時
2019/11/11 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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