秦嶺地区、希少動物の個体群数が増加
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秦嶺地区、希少動物の個体群数が増加  森を歩くゴールデンターキンの群れ。(6月27日撮影)中国中部を東西に横断する秦嶺山脈は、1600キロ以上にわたり連綿と続き、中国の地理上で最も重要な南北の境界線となっている。秦嶺地区には現在陸生野生動物587種が生息しており、うち国家1級重点保護動物が12種、国家2級重点保護動物が63種となっている。同地の希少動物で「秦嶺の四宝」と呼ばれるパンダ、トキ、ターキン、キンシコウは今年、個体群の数と生息地の面積が共に増加している。(西安=新華社記者/陶明)=2019(令和元)年6月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2019/06/27 00:00:00
種別
画像 / 報道
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