空撮 国土交通省2016年の公示地価発表
本映像はログイン後にご覧いただけます

空撮 国土交通省2016年の公示地価発表  国土交通省が22日発表した公示地価は、住宅地や商業地などを合わせた全国平均が前年比プラス0・1%となり、8年ぶりに上昇した。全国トップの1平方メートル当たり4010万円(18・6%上昇)だった東京都中央区銀座の「山野楽器銀座本店」は、リーマン・ショック前の2008年1月に記録した過去最高額を更新。大阪市の最高地点は、大阪駅に近い北区大深町の1180万円(16・8%上昇)。13年に開業した大型複合施設「グランフロント大阪」が立地、オフィス需要の高まりに加え、訪日客の増加も押し上げ要因となった。〈映像内容〉大阪市北区大深町の大型複合施設「グランフロント大阪」、東京都港区の笹川平和財団ビルの空撮、東京都中央区銀座の「山野楽器銀座本店」の空撮、東京都中央区の東京五輪選手村予定地の空撮、撮影日:2016(平成28)年3月22日、撮影場所:大阪府大阪市 東京都内

タグ 国土交通省 公示地価 住宅地 商業地 全国平均 前年比 全国トップ 銀座 山野楽器銀座本店 リーマンショック 過去最高額 最高地点 大阪 東京 大型複合施設 グランフロント大阪 オフィス 訪日客 増加 東京都港区 笹川平和財団ビル 東京都中央区銀座 東京都中央区 東京五輪選手村 オフィス需要 公示地価発表 前年比プラス 北区大深町 大阪市北区大深町 大阪府大阪市 山野楽器 東京五輪 東京五輪選手村予定 東京都中央 東京都内 笹川平和財団 複合施設 過去最高 選手村予定 銀座本店

映像情報

撮影日
2016/03/22
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
06分42秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov