空撮 全国平均が16年ぶりに上昇 大都市で40%超の地点も 
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空撮 全国平均が16年ぶりに上昇 大都市で40%超の地点も   国土交通省は22日、2007年1月1日現在の公示地価を発表した。戦後最長の景気拡大を背景に、住宅地が全国平均で0・1%上昇(前年2・7%下落)、商業地も2・3%上昇(同)し、いずれもバブル経済時以来、16年ぶりにプラスに転じた。東京などでは上昇率40%超の地点も出現、下落が続く地方圏は下げ幅が3年連続で縮小したが、地域間格差は広がった<映像内容>東京都世田谷区、渋谷区、新宿区、港区、中央区、千代田区周辺、神奈川県川崎市周辺、富士山遠景、空撮、撮影日:2007(平成19)年3月20日、撮影場所:東京都・神奈川県

タグ 国土交通省 2007年1月1日現在 公示地価 発表 戦後最長 景気拡大 住宅地 上昇 商業地 バブル経済 16年ぶり プラス 地域間格差 東京都 神奈川県 全国平均 千代田区 千代田区周辺 富士山遠景 東京都世田谷区 東京都神奈川県 神奈川県川崎市 神奈川県川崎市周辺

映像情報

撮影日
2007/03/20
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分19秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4